堀裕子「PSY眠姦!ユッコのゆーことをききなサイ!」
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8: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/04(木) 23:26:51.21 ID:PdPbzHg70

ぐしょぐしょに濡れて、ふにゃふにゃに蕩け切ったアソコを押し広げて、ザラザラした舌が私のナカに入ってきて、暴れ回ってる。

お腹の奥底からムズムズしたのが上ってきて、おしっこが出そうな感覚。

漏れちゃう……これ、漏れちゃう。

理性では止めなきゃって思うんだけど、気持ちよくなりたいって思いが勝ってしまい、プロデューサーの頭を掴んで止めようとした両手は自分のおっぱいを揉み始めちゃった。

いつもより敏感になってるおっぱいは先端を指先で擦るとすごく気持ちいい。

余計にえっちな気分になってきて、自分を抑えることができません。

プロデューサーの舌や指に翻弄されて、もう私は美少女サイキッカーじゃなくてただの女になってしまいました。


「あぁ……んやぁ……! プロデューサー……あっ……も、もう……だめ……イ……クっ……イク……! イっちゃうっ……! んぐっ……あはあぁぁぁぁぁっ!」


限界を迎えた私のアソコは大量の潮を噴き出してプロデューサーの顔を汚しました。

体中に電流が走って、アソコがキュンキュン収縮してるのが実感できます。

自分で触るのとは全然違う快感です。

もっと奥まで掻き回して気持ちよくして欲しい。


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