【モバマス】サディスト相葉夕美に寸止めされた後に強制射精させられる話
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◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/04/05(金) 07:18:02.62 ID:HvOGHsu70
「私、種が好きなんです!!」
「うん」
以下略
AAS
4
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/04/05(金) 07:18:33.97 ID:HvOGHsu70
「何か固いもの当たってるよ!プロデューサーさんも準備完了だね♪」
「くっ……」
勃起した事をアイドルに悟られた。完全に夕美のペースだ。
以下略
AAS
5
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/04/05(金) 07:19:04.53 ID:HvOGHsu70
部屋に入り扉を閉める。その音が合図だった。夕美は俺を壁に押し付け強引に口づけをした。突然の壁ドンに抵抗する時間などなかった。
「ちゅ…んっんっ❤……ちゅぅぅぅ…❤❤」
夕美は舌が入ってくる。それはとても柔らかく俺の舌をもてあそぶ。こんな濃厚なディープキスをするなんて、いつもの夕美とは思えない淫乱さだった。こんなにも可愛い現役女子大生とキスをする。そんな状況で勃起しないはずがなかった。
以下略
AAS
6
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/04/05(金) 07:19:56.37 ID:HvOGHsu70
「ちゅゅぅ❤❤ちゅぅぅ❤」
さらにディープキスの勢いが増す。もう完全に夕美のペースだ。逃げ出す事も叶わず快感の渦に飲み込まれていく。
以下略
AAS
7
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/04/05(金) 07:20:33.75 ID:HvOGHsu70
最悪だ。服を着たまま射精してしまった。下半身に違和感を感じる。パンツはドロドロの精液まみれだろう。フラフラになりながら部屋の奥にたどり着く。
「うぐぅ……はぁ……」
「プロデューサーさん替えのパンツ持ってきたよ♪」
以下略
AAS
8
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/04/05(金) 07:20:59.85 ID:HvOGHsu70
「残りはそのパンツだね♪プロデューサーはブリーフなんだ❤❤」
担当アイドルにまとめ買いした安物のブリーフを履いている姿を見られている。それだけでも恥ずかしい。しかも行き場を失ったザーメンがブリーフのシミになっている。
「うわぁ…ブリーフの中にいっぱい種まきしたんだね❤❤」
以下略
AAS
9
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/04/05(金) 07:21:39.09 ID:HvOGHsu70
「やべっ、イキそうだ」
ピタッ
「はいっ!おしまいっ♪」
以下略
AAS
10
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/04/05(金) 07:22:08.21 ID:HvOGHsu70
私のおててまんこ気持ちいい?」
「気持ちいいに決まってるよねっ❤❤おちんちんが凄い反応してるもん❤❤」シコシコ
「先からなんかぬるぬるした液体が出てきたよ??なんかくさい〜❤」
以下略
AAS
11
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/04/05(金) 07:22:36.56 ID:HvOGHsu70
……
「はいっ!お預け❤❤」
以下略
AAS
12
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/04/05(金) 07:23:13.75 ID:HvOGHsu70
……
「ゆ、夕美、限界だ……イカせてくれ……」
「だめだよ?」
以下略
AAS
13
:
◆q4ctS9nNro
[saga]
2019/04/05(金) 07:23:39.15 ID:HvOGHsu70
「あれれ〜止めなくても良いの?アイドルのエ・ロ・自・撮・り❤」
「いいから、早く射精させてくれっ……」
「お利口さん❤いい子いい子〜じゃ出そっか❤」
以下略
AAS
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