妻「イヤッ!何をするんですかお義父さん!?離してッ!?」義父「くくくっ」
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7:名無しNIPPER[saga]
2019/04/06(土) 17:47:19.81 ID:EPJg3g0O0
デブ「ヒィィッ!?あ、あああっ」

脂汗を滝のように流していた眼鏡をかけたデブの男は悲鳴を上げながらも状況を打開するため言葉を発しようとしていた。

デブ「あ、貴方はだんだん全身に力が入らなくなる。そして子宮が疼き始めて、チンポがほしくなる」

デブの男が得意とするもの、それは催眠術。デブの男はこの期におよんでまだ女を犯すをことを諦めていなかった。

このデブの男の催眠術にかかればどんなに身持ちが固い女でもすぐさまビッチに堕ちるであろう。

が、効かない。

旧支配者の精神汚染も耐える強靭な女の精神と頭脳には催眠術など馬に念仏を唱えるほどの効果もない。


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