【デレマス(デレステ)】久川颯「はーはPちゃんが好きなの」
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80:名無しNIPPER[saga]
2019/04/22(月) 01:27:30.38 ID:JP+xGJOM0
収録後

P「なんだかいつも以上にウケてたな。お前らは自然体のほうが笑いとれるんじゃないか。これからはバラドルとして……」

卯月「そういうのはみくちゃんにお願いすれば良いと思いますよ」<●><●>

P「……冗談だよ。怖い顔するなって、マジ怖いから。笑顔だ、笑顔」

美穂「みくちゃんも不憫……」

颯「ねえねえ響子ちゃんっ、はーもっとお料理のこと知りたいから今度教えて!」

響子「うんっ、いいよ。今度女子寮で一緒にやろうね」

颯「やったね。これではーの女子力は爆上がりしちゃうなー」

凪「はーちゃんの魅力にさらに磨きがかかりましたね」

颯「当然でしょ! はーは完璧だもん」

凪「磨きすぎて無くならないと良いのですが……」

颯「あれ、おかしくない? はーを褒める流れだったよね?」

凪「それはいいとして」

颯「いいんだ……」

凪「響子さんは好きな人に料理を作ってあげたこととかはありますか?」

響子「えっ?!」

颯「ちょっと、なー、何聞いてるの?!」

凪「いえ、今はPと我々アイドル5人しかいないですしおすし。込み入った話でもしようかと凪は思ったわけです」

響子「うーん、家族とか友だちとかに作ってあげたことはあるけど」

響子「凪ちゃんの言う「好きな人」って恋人のことだよね?」

凪「そうです」

響子「それは、ないなぁ。あったらよかったんだけどね。アイドルになってからは誰かを好きになるとかは極力考えないようにしてきたし」

響子「それに私、まだ誰かと付き合ったこと、ないから」

凪「そうですか。なんだか失礼なことを聞いてしまった気がして凪は後悔しています。すみません」

響子「あ、謝らなくていいよっ! でも、どうしてそういうのが気になったの?」

凪「だって、はーちゃんはPと付き合ってますから」

響子「ファッ!?」


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