332: ◆Z3OExLlt8I[saga]
2019/04/27(土) 23:43:27.89 ID:6hGjPW5J0
「ビール三杯!」
白魔術師「はいっ!」
「あ、焼き鳥の皮とつくね、タレで二本ずつね!」
射手「」シャッシャッ
射手「…ファイア!」ボォッ
白魔術師「はい!ビール三杯です!」
「へへ、ありがとうな?嬢ちゃん!」スリスリ
白魔術師「へへ…ありがとうございます♪」トテトテ
白魔術師「…はい、焼き鳥の皮とつくねでしたね!」
「そうそう!ありがとう!……ねぇ、もうすぐ閉店だけど」
白魔術師「はい、そうですね…それがどうました?」
「…帰り、開いてる?…どう、お兄さんとヤらない?」
白魔術師「すいません、それはちょっと…」
「いいじゃないか〜w」
白魔術師「やめて…くださいっ…!!」
「いいぞいいぞ〜」 「やれやれ〜w」
シュッ!!
「…おい、そこの!!なに客にナイフ投げてんだぁっ!?」
射手「…黙れ、低能が」ガンッ!!!
店長「…あー、また君か。ありがとう、射手くん」
射手「いいんですよ♪」
白魔術師「…怖かったです。」ギュゥ
射手「…大丈夫、俺が守るから。」
白魔術師「弓使いさん…!!」
ふたりのその後は…↓1
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