智代子「こんなこと、樹里ちゃんにしか頼めないんだよぉ〜!」
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13:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 22:14:41.38 ID:tYZninQx0

「ふっ、ふっ、んっ」


 指で包み込んで上下に擦るたび、智代子は短く声を漏らしている。
以下略 AAS



14:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 22:19:06.89 ID:tYZninQx0

 抱きついているふたりの汗と、彼女の甘い香りが混ざって、


 部屋は淫靡な匂いで満たされていく。
以下略 AAS



15:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 22:22:50.19 ID:tYZninQx0

「そろそろっ、出るっ?」


「おっおっぱいっ触ってっ
以下略 AAS



16:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 22:25:57.35 ID:tYZninQx0


 アタシはというと、


以下略 AAS



17:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 22:28:47.31 ID:tYZninQx0

「んっ、じゅりっちゃっんっ


「なにっなあにっ
以下略 AAS



18:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 22:32:50.82 ID:tYZninQx0

「っあ゙ぁはぁっ…はぁぁぁぁぁ…………


 性器から飛び出たものは、可愛らしいピンクのカーペットを目いっぱい汚し、座っていたベッドシーツにボタボタと垂れ、最後にアタシの指にねっとりと絡みついて、勢いを止めた。
以下略 AAS



19:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 22:36:02.17 ID:tYZninQx0

「ほら、拭いてやる」


「ありがと、樹里ちゃ…あんっ
以下略 AAS



20:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 22:41:24.08 ID:tYZninQx0

 智代子が、心底安心しきった顔でアタシを見つめている。


「樹里ちゃん、ありがとうね」
以下略 AAS



21:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 22:43:41.48 ID:tYZninQx0

「おい」


 就寝時間となった智代子の部屋で、彼女は正座させられていた。
以下略 AAS



22:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 22:45:50.00 ID:tYZninQx0

「なんでまたデカくなってんだよ!!!」


「……ごめんなさーーーい!!!」
以下略 AAS



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