【五等分の花嫁】風太郎「俺は二乃と幸せになりたい」【安価SS】
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305: ◆NjOgVWN4E2
2019/05/06(月) 22:37:20.03 ID:yk05Yw0X0


俺は二乃を押し倒し、まず唇にキスをした。

それから、頬、顎、耳、首筋、うなじ……二乃の体を頭から食べていくように、二乃の体の事をもっとよく識るために、優しく口づけをした。

二乃「ううっ……んっ♡」ビクッ

風太郎「ブラジャー、外すぞ……」

ブラを外し、現れいでた二乃の胸に、丹念に口づけする。

二乃「あっ♡」

淡いピンク色、二乃の髪の色のような乳首にも挨拶するように口づけした。二乃は小さく声をあげた。どうやら性感帯みたいだ。

それから体中ゆっくり撫でるように口づけしていく。

二乃「んっ……はぁ、あ、んっ♡」ビクンッ

おへそのあたりが弱いのか。

二乃の体からじっとり汗が出てきた。

二乃「はぁ、はぁ……んんっ♡」

太ももの内側に優しくキスして、俺はショーツに手をかけた。

二乃「ま、待って……」

二乃「も、もう少し……覚悟するのに、時間、ちょうだいっ……」

風太郎「わかった」


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