【五等分の花嫁】風太郎「俺は二乃と幸せになりたい」【安価SS】
1- 20
320: ◆NjOgVWN4E2[saga]
2019/05/11(土) 16:47:11.19 ID:4QQ/G9Le0

二乃「ほら、這いつくばって舐めなさい。上手に舐められたらご褒美あげるわよ」

風太郎「ペロペロ」

二乃「やる気あんの!?これからあんたの事を気持ちよくしてあげる私の足よ…しっかり指の間の垢までしゃぶりなさい」バシッ

鞭で背中を叩かれ、電気が流れるような痛みが走った。

風太郎「うおっ、痛っ、結構、痛いぞ、二乃」

二乃「二乃ぉ?何呼び捨てしてんのよ、雇われ家庭教師の分際で!」ピシャッ

風太郎「す、すみませんっ、二乃様っ」レロレロ

二乃「あぁ〜〜そうそう、いいわよぉ、もっと口の中で舌使って舐めなさい」ピシャッ

風太郎「んっ、れろれろ、ちゅぷちゅぷ」

女王様姿の二乃は椅子に腰掛け、俺に足を舐めさせた…

俺は裸で跪き、二乃の足を舐めた…ペディキュアが施された綺麗な足だが、わずかに饐えた香りがする。

二乃「フンッ、一丁前に舐めるじゃない。ほら、ご褒美欲しかったら足の裏まで丹念に舐めるのよ」

風太郎「むぐっ、んっ、れろれろ」

まさか二乃の足を舐めるなんて…二乃に背中を見下され、鞭を振るわれながら、俺は彼女の足を唾液でベトベトにするまで舐めた。

二乃「必[ピーーー]ぇ、そんなに私の足に気持ちよくしてほしいんだ?」

風太郎「お願いしますっ、二乃様」

二乃「布団の上で足を広げて仰向けになりなさい」

風太郎「はい」



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
365Res/166.82 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice