【五等分の花嫁】風太郎「俺は二乃と幸せになりたい」【安価SS】
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322: ◆NjOgVWN4E2[saga]
2019/05/11(土) 16:50:02.20 ID:4QQ/G9Le0

二乃は優しく俺のを足で踏みつけた後、俺の唾液で汚れた足を使って俺のを扱き始めた。

二乃「ご褒美あげるわよ、ほら、気持ちいでしょ、私の足」スリスリ

風太郎「はいっ」

二乃「私がいいって言うまで出すんじゃないわよ。許可なくイッたら今日はもう終わりだからねっ」スリスリ

二乃の足が俺のペニスと金玉を強く刺激する。さっき前で萎えていた俺のペニスは、二乃の足の刺激で信じられないくらい硬くなっていた。

二乃「はぁっ、はぁっ、彼女1人満足に抱けない情けない男の癖にっ……大きさだけは一人前じゃないっ、んっ」スリスリ

風太郎「に、二乃、俺、もうっ……」

二乃「1人でイッたら許さないわよっ、許可あるまで我慢しなさいっ、んっ」クチュクチュ

二乃を見ると、手で自分の秘所を弄りながら、足で器用に俺のを扱いていた…

女王様は、従僕が快楽で苦悶するのを見下ろしながら、恍惚の表情を浮かべている。

↓1 コンマ
ゾロ目 風太郎 我慢できずに放出する
それ以外 我慢できる


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