【五等分の花嫁】風太郎「俺は二乃と幸せになりたい」【安価SS】
1- 20
329: ◆NjOgVWN4E2[saga]
2019/05/11(土) 19:01:02.80 ID:vphQTz5TO

徐々に記憶が戻ってきた。

二乃を家に誘って、飯食って喧嘩して、仲直りのためにイチャイチャした後、二乃女王の足を舐めて、ちんこ踏まれて、顔面騎乗でクンニさせられて……

当然、エッチする流れになって、俺は二乃を抱いた。

風太郎「いててっ…」

腰が痛くて布団からなんとか這いずるように出た。

一回した後、布団の中でイチャイチャしていたら二乃がもう一回とか言って、空が白むまで付き合わされたんだ。体中の筋肉が痛いのはそれが原因だ。

二乃「はい、卵焼きと味噌汁と白いご飯よ。私も眠くてこれしか作れなかったわ。ふあぁ」

風太郎「いただきます。んっ、これうまいな」パクパク

二乃「あっ、味付け!濃すぎないかしら?あと、卵焼きも、甘さ控えめにしてみたんだけど…」

風太郎「まあ、らいはのに比べたらちょっと濃い。卵焼きの甘みはあまりないな」

二乃「ごめんなさい。失敗作よね、私の料理」

風太郎「ん?だけどうまいからいいだろ、別に」モグモグ

二乃「!」

風太郎「味音痴の俺が言っても信じられんかもしれないが、この朝ごはんはうまい。俺にはそれしかわからんが、それでいいだろ」モグモグ

二乃「フー君…!愛してるわよっ」ダキッ

風太郎「わっ、味噌汁啜ってるんだからひっつくな、馬鹿!」


一夜を過ごして、すべてのポイントが1アップした!

二乃の好感度  ■■■■■■■■□□
二乃への愛情  ■■■■■■□□□□
カップルポイント ■■■■■■■■□□


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
365Res/166.82 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice