【安価・コンマ】魔物娘のいる世界で勇者になる
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
233:名無しNIPPER[sage]
2019/05/12(日) 00:23:05.96 ID:RdGhU80o0
記憶に関する魔法の本
司書の記憶を操作すれば万事OKじゃないか?
234:名無しNIPPER[sage]
2019/05/12(日) 02:05:44.65 ID:A5CZfac7O
>>233
捕まえない言うとるし無視しとこ
235:名無しNIPPER[sage]
2019/05/12(日) 06:38:59.36 ID:RdGhU80o0
司書の人とデートする方法とか聞けばいいかな?
236:名無しNIPPER[saga]
2019/05/12(日) 12:29:50.55 ID:eNyOPtGp0
黒獅子「デートの誘い方の本は置いてありますか?」
司書「...あると思います」
司書「身構えたのが馬鹿らしくなりましたよ」
237:名無しNIPPER[saga]
2019/05/12(日) 13:20:25.77 ID:eNyOPtGp0
司書「私はあなたの弱味を握ってるんですよ?」
黒獅子「公然と脅しとは...」
司書「ほら、言いなさい」
238:名無しNIPPER[sage]
2019/05/12(日) 13:21:20.64 ID:p5S0d/iQ0
そ、そうなんですか///
239:名無しNIPPER[saga]
2019/05/12(日) 15:13:57.32 ID:eNyOPtGp0
司書「そ、そうなんですか///」
黒獅子「...これでは台無しですよ」
司書「すみません」
240:名無しNIPPER[saga]
2019/05/12(日) 16:39:38.60 ID:eNyOPtGp0
司書「なら、これあげますよ」
黒獅子「くれるんですか?」
司書「はい。返却は必要ありません」
241:名無しNIPPER[saga]
2019/05/12(日) 17:39:51.56 ID:eNyOPtGp0
司書「まだ何かされていかれますか?」
黒獅子「いや、もうないね」
司書「ご利用ありがとうございました」
242:名無しNIPPER[saga]
2019/05/12(日) 17:42:51.50 ID:eNyOPtGp0
本の街にて
黒獅子「...ふぅ」
243:名無しNIPPER[sage]
2019/05/12(日) 17:48:12.38 ID:RdGhU80o0
恋愛小説。ベタで主人公(女)が男に一目ぼれするところから始まっている
司書さんの気持ち的な感じで
420Res/133.56 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20