【アズレン】ひたすら何か書いてく【短編・小ネタ集】
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71: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/05/31(金) 22:53:41.18 ID:h4El7ac90
指揮官「待て、俺の話もー…っ」ビクッ

クレセント「何よ、一回出したのにまだ足りないみたいじゃない」ズリュッ

コメット「これが、指揮官の…凄く大きい…」チュッ…レロッ…

指揮官「うぁっ…」ビクッ

シグニット(指揮官のモノは射精したばかりなのに二人の小さな胸に挟まれながら舌で愛撫されると硬さを取り戻した)

シグニット「二人だけずるいよぉ…指揮官、お願い」ガバッ

シグニット(我慢出来ずに指揮官の顔に跨ると、愛液を垂らしている秘部を指揮官の顔に押し寄せた)

指揮官「っ」ヌチュッ…ズズズッ

シグニット「ひああぁぁっ!」ビクビクッ

シグニット(指揮官はうちの膣内に舌を挿入すると音を立てて吸い上げた)

シグニット(あまりの快楽に意識が飛びそうになった)


クレセント「ほら、さっさと出しなさいよっ!」ズリュッ ズチュッ

コメット「んっ……んふ、ちゅっ」

シグニット「あっ、ふぁ、んんっ♥」ビクッビクッ

シグニット(二人の攻めが激しくなると同時に指揮官もうちへの攻めを強めてきた)

シグニット(トドメと言わんばかりに敏感な部分を強く吸い上げると)

ズズズズッ

シグニット「ひああぁぁぁぁっ!!」ビクッ

プシャッ ポタッ…

指揮官「んぐっ……!」ビクッ

ビュッ ビュルッ ビュルルッ

クレセント「っ!」ビチャッ

コメット「きゃあっ!」ビチャッ

シグニット(私が恥ずかしい声をあげながらイくと同時に指揮官も限界を迎えた)

シグニット(二人は顔や胸にかかった精液を舐めとると勃ったままの指揮官のモノに優しくキスをした)

シグニット(一方のうちは指揮官の顔に秘部をくっつけたまま絶頂の余韻に浸っていた)


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