143: ◆Z3OExLlt8I[saga]
2019/05/06(月) 21:56:44.95 ID:GhpGVVRA0
華織「…ふふ、可愛い…」スッ
さくら「やめ…て//」
ソニア「…さく…ら?」
さくら「…ソニアちゃんっ!!」
ソニア「それに、何してるんですか!?華織さん!」
早苗「…え?」
華織「あら、ソニアちゃん。お久し振りね?」
ソニア「…その人は私の恋人です。手を出さないでください。」
華織「…あら、そうだったの?ごめんなさいね…」
さくら「…ソニアちゃんっ!」ギュッ
ソニア「…さくらちゃん…ごめん」
華織「…楽しかったわ♪さくらちゃん」
華織「でも…貴女は受けね」
さくら「…受け?」
華織「今はSっ気がすごく強いけど…きっとそれは表の顔。」
華織「いつでも来て♪…私が、レクチャーしてあげるから♪」
早苗「そんな、せっかく呼んだのに…」
華織「さくらちゃんも疲れてるから、休ませてあげて?」
早苗「…わかった。」
華織「いつでも来てね♪…私達は待ってるから♪」
ソニア「はい、またお邪魔しますね♪」
さくら「…」
さくら(私が…M…?)
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