266: ◆Z3OExLlt8I[saga]
2019/05/09(木) 06:57:06.14 ID:7kicgDMR0
ソニア「…どうも、ラミアさん」
ラミアヴィーナス「あら?私のことしってるの?」
ソニア「昔、本のなかで知りました。」
ラミアヴィーナス「そう♪…ねぇ、こちらでお話しましょう?」
ソニア「…いいですけど、そこの人は?どうしてそんな痩せ細っているんですか?」
ラミアヴィーナス「あっ…えーとね?餓死しかけてるらしいから、看病してあげてるの♪」
ソニア「…お優しいんですね」
ソニア「…通していただけますか?私はこの先に進みたいので…」
ラミアヴィーナス「…んー、少しだけでいいから、お話ししない?♪…私の加護も、つけてあげる♪」
ソニア「加護…?」
ラミアヴィーナス「このダンジョンでは必須の能力、つけてあげる♪」
ソニア「…」
↓1
ソニアの行動を
↓2+>>261
ラミアヴィーナスがこっそりつけた加護を
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