347: ◆Z3OExLlt8I[saga]
2019/05/11(土) 17:59:33.49 ID:QzzHy5HsO
マリン「…さて、ラミアヴィーナスさん」
ラミアヴィーナス「…また、潜るのね?」
マリン「…はい。私は仲間を助けにまたいきます。」
ソニア「…ボクも、ついてく」
ラミアヴィーナス「!?」
マリン「…危険すぎる、君はここで…」
ソニア「…ボク、元々は(Hな)修行のためにここに来たんです。」
ソニア「…お願いします、エルフさん。ボクを連れていって。足手まといになったらいつでも斬っていいから…」
マリン「…ダメだ。」
ソニア「…やっぱ「…斬るなんて、そんなことしない。」
マリン「仲間を目の前で失っているんだ…絶対に助ける。」
ソニア「エルフ…さん…」
マリン「私はマリンだ。…ラミアヴィーナスさん、お願いします。」
ラミアヴィーナス「…わかったわ、許可します。」
ソニア「…ありがとう。お母さん。」
ラミアヴィーナス「特別に、マリンちゃんを助けたところまで転移させてあげる♪」
マリン「そんなっ!?ありがとうございますっ!!」
ラミアヴィーナス「…じゃあ、いくわね?」
二人「はいっ!!」
ビュゥゥゥゥッッ
ソニア「すごい…光が…」
ラミアヴィーナス「…じゃあね」ニコッ
バシューンッ!!
↓1
飛ばされた場所を
最下層orワームホールの亡骸周辺orその他
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