396: ◆Z3OExLlt8I[saga]
2019/05/12(日) 13:42:07.25 ID:oC9jQJO6O
…ビリッ
ソニア「…っ!?」
さくら「…あ、起きたんだ…」ピシィッ
さくら「久し振りだね…♪」ニタァ…
ソニア「久し振り…会いたかった…」ガチャンッ
ソニア「…?さくらちゃん、この鎖は何…?」
さくら「…え?それはね…」ガションッガションッ
さくら「ソニアちゃんにお仕置きするための鎖だよ♪」
ソニア「それってどうい…」バリバリッ
ソニア「っがぁっ!?」ガションッ
さくら「…流石、私の作った発明品はどれもピカイチだねぇ♪」
ソニア「はぁ…はぁっ…げほっ…」ペッ
ソニア「へ…血…?」
さくら「…出力が強すぎたかな?」カチカチ…
さくら「…ねぇ、どうなの?」
ソニア「…な、に?」
さくら「私以外に抱かれたの?」ガションッガションッ
ソニア「…えぇと…ぅぐっ!?」ガチャッ
さくら「…嘘はつかないでね?…ううん、ないなんて絶対にない。」
さくら「さっきから二穴同時ピストンしてるのに…全く気付いていないんだものね。」ガションッガションッ
ソニア「…ぇっ!?」ガションッガションッ
ソニア「…こんな小さいの?」ボソッ
さくら「えっ、…………………………………………小さい?」
ソニア「…なにも、感じない…けど」ズンッズンッ
さくら「……」バシィッ
ソニア「きゃぁぁぁぁっ!!!?」バリバリィィッ
さくら「この浮気者っ!淫乱痴女めっ!!!…私の気持ちなんて知らないでっ!!!!」バシィッッッ!!!!
ソニア「はぎゃっ…うぐぅぅぅぅっ!?」バリィッッッッ!!!!
さくら「…もう許さないから」スッ
さくら「二度と私以外に抱かせない。」ジュゥゥゥゥ
ソニア「きゃぁぁぁぁぁっ!?やめ、やめてぇぇぇっっ!!!」
ソニア「…あっ…ぁ…」カクン
さくら「…気絶しちゃった」
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