衣笠「衣笠の『夜戦』魅せてあげるっ♥♥♥」
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110: ◆lCaYgaWPiM[saga]
2019/06/28(金) 21:13:03.13 ID:LkelD1f/0
加賀「私だってウブじゃないわ。それくらい知っているわよ。膣内に出したの?」
提督「出した」
加賀「何回くらい……?」フルフル
提督「わからない……そんなの数えてない……」
加賀「あなたは……っ!どうして……っ!?まさか!?まさかここでも!?このベッドで!?なさったの!?私の提督の愛の巣で!?」
提督「…………」コクン
加賀「!!!!!!」
加賀「ひどいわ!!あんまりよ!!」
提督「…………」
提督(衣笠との行為を加賀に話してしまった……。二人の愛の行為を……。これほどの恥辱も無かった。だたその事で加賀を傷付けている罪悪感も確かにあった……)
加賀「……綺麗にしないと……私以外の女に使ったちんぽは綺麗にしないと……!」
提督「ちん……!?加賀、お前……!?」
加賀「何よ……?そういう風に言ったほうが嬉しいのでしょう?」
シュル シュルッ ストッ
提督(……!!加賀が服を脱ぎ始めた……!あっという間にパンツだけ残して全裸になる。上品な感じの……透け感のある白いレースのパンツだった)
提督「……加賀……!」ゴクッ
提督(思えば加賀の裸なんてまともに見たことは無かった……。いつも暗い中で愛撫していたから……。明かりの下で初めて加賀の裸をまともに見た。加賀はこんな体をしていたのか……)ムクッ
提督(豊満な胸に尻も大きくて肉感的なのに腰はしっかりとくびれている……。なんていやらしい体をしているんだ……!)ムクムクッ
加賀「あら?もうおちんぽを大きくなさっているの?嬉しいわ♥私の裸はお気に召したようね♥」
ノシッ
提督(加賀がベッドに登ってきた……!)
加賀「初めてだから上手く出来るかわからないけれど私……頑張りますから♥」
提督「何を……?」
加賀「何ってお口まんこよ?♥決まっているじゃない?♥これがあなたのちんぽなのね?♥初めてじっくり見たわ♥こんな形をしているのね♥♥なんて愛おしいのかしら……!♥♥」ウットリ
提督「お前……!」
ビキッ ビキッ
加賀「おちんぽがこんなに反り返って……♥私で興奮なさっているのね?♥」ゾクゾクッ!
提督「……っ!」ピクッ!
加賀「それに……♥すぅー……♥すぅんっ♥すんすんっ♥これがちんぽの匂いなのね♥くんくんっ……♥すんすぅん……♥頭がクラクラしちゃう♥♥」スンスンッ スーハースーハー!
加賀「……じゃあするわよ?♥……まずはちんぽについた他の女の匂いを舐め取って差し上げないとね♥んぁ♥れるっ♥れろれろぉ……!♥♥」
加賀「れろれろっ♥れるるっ……♥ねろぉお……!♥べろべろっ……!♥♥消してやる……!♥♥ねろべろぉっ!♥私以外の女の匂いなんて……!♥消してやる!!♥♥」
加賀「ねろろぉおおん!♥♥べろべろん!♥れろろぉぉん!♥ちんぽの味っ!♥あなたの味っ!♥おいしいっ!♥♥てろっねるねるっ……!♥♥」
加賀「れろれろぉ♥あら……?♥何か白い物が付いているわね?♥これ……おちんぽのかす?♥ちんかすね?♥♥これも綺麗に舐め取ってあげるわ♥♥」
加賀「……!!提督?あなたまさか……衣笠にもちんぽ掃除させたの……?ちんかす食べさせたの!?♥♥」
提督「……うん……」コク
加賀「なんて女なの……!♥人のものを……!♥提督のちんぽもちんかすも私のものなのに……!♥♥」
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