衣笠「衣笠の『夜戦』魅せてあげるっ♥♥♥」
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131: ◆lCaYgaWPiM[saga]
2019/07/07(日) 23:11:43.82 ID:gi1mRBt60
加賀「……え?」クル
衣笠「…………」
加賀「衣笠……!誰が入ってきて良いと言ったの?ここは私と私の夫の寝室よ。勝手に入ってこないで頂戴」
衣笠「…………」
提督「違うんだ衣笠!これは……!」
加賀「提督……?何が違うっていうの……?」キッ
提督「っ……」
衣笠「…………」
加賀「出ていきなさい。今、大事なところなの。この人の赤ちゃんを妊娠するところなの。これから、ここで。分かったらとっとと出てらっしゃい」
衣笠「…………」
加賀「……そう。出て行かないつもりなの。良いわ。特別に見学させてあげる。提督が私を孕ませるところを……私が妊娠させられるところをね」
衣笠「…………」ピクッ
加賀「さあ、提督?♥再開しましょう?♥ほらっ♥私のおまんこ気持ち良いでしょ?♥衣笠のおまんこより気持ち良いでしょ?♥」パチュン パチュン
提督「ま、待ってくれ!衣笠と話をさせてくれ!衣笠!これには訳があって俺は……!」
衣笠「…………」
加賀「提督!♥あなたは私の男なのよ!♥衣笠なんか見ないで!♥私だけ見て!♥私だけ感じて!♥」
加賀「ほぉ゛ん!♥アッオ゛ッ!♥♥どぉ!?♥もうちんぽ汁出そうでしょ!?♥おまんこに出して!♥子宮まんこ孕ませて!♥」バルンッ! バルンッ!
提督「くっ……!加賀……!今は……!」
衣笠「…………」スッ…
提督「衣笠……!?」
提督(気がつくと衣笠が枕元に立っていた。顔を覗き込むように上から見降ろされる)
加賀「ちょっとあなた……!何を……!?」
提督(流石に加賀も恥ずかしくなってきたらしい。腰振りが止まった)
提督「衣笠、聞いてくれ!俺はお前を……!」
衣笠「提督?気持ち良い?加賀さんのおまんこ気持ち良い?」
提督「っ…‥!?ああ……気持ち良いよ……」
提督(不意に尋ねられ素直に答えてしまう)
衣笠「イきそう?」
提督「ああ……」
衣笠「そう……良かったね……。んちゅ♥♥♥」ムチュ
提督「!?!?」
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