衣笠「衣笠の『夜戦』魅せてあげるっ♥♥♥」
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142: ◆lCaYgaWPiM[saga]
2019/07/13(土) 01:38:48.55 ID:V/MwyN7X0
提督(ゆっくりと衣笠をベッドに下ろす。性器は繋がったままなので俺も引っ張られるようにベッドに入った。加賀はまだ起きない)
衣笠「もう♥相変わらずきょうあくおちんぽなんだからぁ……♥でもしあわせだよ♥ねぇ?♥キスしない?♥おくちせっくす♥」
提督「ああ、いいよ。んんっ」
衣笠「んっ♥ぢゅっ♥ちゅろちゅろ♥れるんれるん♥ほらっ♥おくちのなかぐーるぐーる♥ぢゅるっぢゅろぢゅろ♥」
提督「んん!んふぅー……」
提督(あまり激しくしすぎないように気をつけながら衣笠の舌を愛撫する。足も絡ませる。衣笠が俺の上に乗ってきた。衣笠の体温……体重が心地いい……)
加賀「……うぅん……ていとく……あいしてますぅ……♥」
提督「寝言か……」
衣笠「夢みてるのかな?」
提督「疲れただろ?俺たちも寝ようか?」
衣笠「うん……。衣笠さんほんとにここにいていいのかな?」
提督「良いに決まってるだろ」
衣笠「でも……」
提督「加賀には明日ちゃんと話す。俺が守ってやる。それに加賀ならきっとわかってくれるさ」
衣笠「うん……そうだねっ。ね?もう少しこのまま……提督の胸の音聞いてていい?なんかおちつくんだー……♥」
提督「いいよ。ずっと俺のそばに居るんだぞ?」
衣笠「うんっ!♥ていとくあいしてるからねっ♥ずっとそばにいるよ♥いつまでも……♥」スヤ…
提督「おやすみ、衣笠。愛してる……」スヤ…
提督(本当に色々なことがあった一日だった……。加賀と俺の過去……衣笠の愛……。衣笠と加賀から確かな愛情を感じて……俺はこれからの人生に思いを馳せながら心地よい眠りに落ちていった……)
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