衣笠「衣笠の『夜戦』魅せてあげるっ♥♥♥」
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144: ◆lCaYgaWPiM[saga]
2019/07/13(土) 01:59:31.61 ID:V/MwyN7X0
衣笠「あっ!♥ていとくおはよう!♥おきたんだねっ♥聞いてよ!?♥加賀さんがすぐおちんぽ独り占めしようとするんだよっ!?♥ぢゅろろろ♥」
加賀「まあ!なんて言い草かしら。第二夫人の分際で……。提督、お早うございます。おちんぽ頂いてるわね♥あもっ♥くりゅくりゅ♥」
提督「くっ……第二夫人って……?じゃあ……」
加賀「仕方なくよ……。納得はしていませんからね。今まで衣笠となさった分はきっちり搾り取って差し上げますから♥覚悟して頂戴♥」
提督「あはは……お手柔らかに頼むよ」ホロッ…
衣笠「!!……提督!?大丈夫!?辛かった!?ごめんねっ!」
加賀「提督どうかなさったの!?どこか痛いの!?私によく見せて!」
提督「いや……違うよ……。俺は大丈夫だ。何処も痛くなんか無いよ。ただ幸せだっただけだ。可笑しいな、あはは……」
加賀「いいえ。ちっともおかしくなんか無いわよ。これから私達幸せになるのだから……。そうでしょう?」
提督「ああ……。そうだな……」
衣笠「ぶぅー……!提督と加賀さんだけでいい雰囲気になってるぅ……!そんな提督にはこうだよっ!ちゅっ!♥」ムチュ
提督「んんっ!?」
加賀「あっ!?待ちなさい!私も!んちゅっ♥」
提督(衣笠とキスを交わしていると加賀が割り込んできた。そのまま代わる代わるキスの応酬に合う)
提督(目が回りそうだが幸せだった……。俺はひょっとして夢の世界に居るんじゃないだろうか?そんな錯覚すら覚える)
提督(衣笠と加賀がここに居る……。俺の愛した二人が……。でも……まあ、いいか……。いい夢なら……何度……見たって……)
衣笠「夢じゃないよっ!♥」
提督「声に出てたか?」
衣笠「ううん!♥……ただ……衣笠さんも同じこと思ってただけ……♥えへへっ♥提督愛してるからねっ!♥ずっと!♥これからもずぅーっと!♥愛してるっ!♥」
加賀「提督?♥愛してるわ♥ずっとお慕いしています♥一生離しませんからね♥」
提督「衣笠……!加賀……!俺も愛してる!」
衣笠「いつかこっそりふたりだけでえっちしようねっ♥」コショコショ
提督(衣笠に耳打ちされる)
提督「お前……。ああ、いつかな……!」
衣笠「えへへっ♥衣笠の『夜戦』魅せてあげるっ♥♥♥」
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