200: ◆Z3OExLlt8I[saga]
2019/06/03(月) 06:44:26.08 ID:kJzqwa2E0
ピッ…
電「ぁ…今の、声って…」
ギュ…
電「…ぇ?」
女提督「心配しないで…」カタカタ…
電(震えてる…)
女提督「…昔、時雨のことが大好きだった。」
女提督「秘書官になってもらって…お話も沢山した。」
女提督「時雨ちゃんに1ヶ月犯され続けてから、この気持ちは変わったけど…」
電「い、1ヶ月!?」
女提督「…あそこに愛なんてなかった…村雨も、酷い目に合ったって聞くし…」
電「…詳しくはしりません。が…」
電「…ここにいる間は、私が司令官さんを守ります」ギュッ
女提督「…ありがとう」
…ピピッ
時雨「…」ドサッ
雷「うっ…」
響「げほっ、げほ…」
時雨「霞ちゃんには逃げられたけど…」
時雨「君達は、何しにここにきたんだい?」
女提督「し、時雨…!」
時雨「貴女は黙って」
雷「提督を助けてもらうために…私の夫と…」
響「その、げほっ…付き添い、さ…」
電「ねえ様…」
雷「…電ちゃん!?」
電「…時雨、さん…どうしてこんなことを?」
時雨「そんなの、僕の勝手だろう?」
電「…もう、許せません!勝負です、時雨さん!!」
電「私が勝ったら、みんなを解放して下さいっ!」
時雨「…いいよ、但し」
時雨「負けたら…覚えておいてね…?」ニタァ…
BFで行きます
電
HP2/2
時雨
Hp3/3
電のすることを↓1
時雨のすることを↓2で
ゾロ目奇数は即死
ゾロ目偶数はHP消費なしです
258Res/72.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20