107:名無しNIPPER[saga]
2019/05/19(日) 23:21:09.84 ID:XfsUBm1I0
ブオオオオオ
ガチャ! ジャギッ!
ことり「よし、これで万全だよ」
真姫「奴らは所詮素人。爆発物はいくらでも使いなさい」
真姫「声がしたところに人がいる。わかりやすいでしょ?」
ことり「そうだね♪流石真姫ちゃん」
真姫「ことりは正面からとにかく暴れまくって」
真姫「千歌と曜は裏から回って。この辺は詳しいんでしょ?」
曜「はい!」
千歌「・・・・・・」コクッ
真姫「奴ら、よっぽどのアホじゃなければ周囲一帯のゾンビは一掃してるはずだけど、
そっちの警戒も怠らないようにね」
真姫「私はボートで支援するわ。これならゾンビが来てもすぐ逃げられる」
真姫「私の足じゃ・・・みんなの足手まといになるだけ。ごめんね、危険な役を任せるようで」
ことり「いいんだよ真姫ちゃん。むしろ、奴らを殺せる機会を作ってくれたんだから感謝する♪」
真姫「ふふっ、いい意気よ」
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