26:名無しNIPPER[saga]
2019/05/19(日) 20:55:42.77 ID:XfsUBm1I0
ホテルオハラの倉庫
そこには想像を絶する量の銃火器が保管されていました
鞠莉さんは混乱を予想していたんでしょうね
ダイヤ「これなら町を・・・みんなを救える・・・」
ホテルオハラは壊滅しています
グループの残した戦力を我々はお借りすることにしました
ダイヤ「あ、ありささん・・・!あなた、ヘリコプターの操縦なんて・・・!」
操縦士「ちょっと待って、なんかよくわかんないけど多分出来る」
ダイヤ「ひぅぅ・・・!本気ですの・・・!?」
そして、知りました
親鳥製薬の真実
『鞠莉さんの』辿り着いた真相
ダイヤ「親鳥製薬へ向かいます」
ダイヤ「わたくしはそこで・・・『答え』を伺ってきます」
志満「危険・・・なんじゃないの・・・?」
ダイヤ「きっと・・・でも、止まるわけにはいかないんです」
ダイヤ「お二人とも、お留守番、お願い致します」
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