【モバマス】サディスト高森藍子に弱みを握られてアナル開発される話
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10: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/05/21(火) 16:21:12.38 ID:YiZXFbrVO
 藍子の手には医療用の手袋とローションがあった。これから何をされるのか想像に容易い。

「まてまて汚いって」

「ふーん♪」

 藍子は俺の話など聞かず、手袋をしてローションを手にのばす……そしてゆっくりと俺の肛門に指を当て……

グチョォ

 卑猥な音を立てながら俺の肛門に指が入ってくる

「や、抜いてっ藍子」ヒクヒク

「わーアナルがヒクヒクしてます❤プロデューサーはんすごいです❤❤」
「意外とゆるゆるなんですね❤もしかしてひとりで遊んでたりするんですかね❤❤」

「そ、そんなわけな……い」

「ここですか?」クイッ

「ウッ……」ビクッ

 藍子は俺の前立腺を的確に責める。なぜこんなに責めが上手いのか……そんな事を考える暇なく快楽の波が押し寄せてくる。

 ポタッ

 前立腺が押されるたびに我慢汁が押し出され、ペニスの先から流れ出る。


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