【アズレン】短編集のようなもの【極稀に安価】
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42: ◆SKSkiNDop40/[saga]
2019/06/16(日) 22:42:19.65 ID:Eswn97/q0
フリードリヒ「あっ…あぁぁっ♥ ボウヤの硬いペニスが、私の奥深くにっ♥」ビクビクッ

指揮官「あぐっ……あぁ……っ」

指揮官(秘部にペニスを挿入されると同時に凄まじい快楽が襲った)

指揮官(膣肉がペニスに絡みついてきて、優しく締め上げてくる)

フリードリヒ「ボウヤ、動くわね…我慢出来なくなったらいつでも射精していいわよ」パンパンッ

指揮官「ぐっ……ぁ、うあぁっ……!」ビクッビクッ

指揮官(普段味わう事の無い気持ちよさに情けない声しか出す事が出来ない)

指揮官(喘いでいると彼女の乳房が顔に押し付けられ、無意識に吸い付く)

指揮官(俺に乳房を吸われながらも嬉しげな顔でセックスをしている彼女は、まさに闇の聖母と呼ぶに相応しい)

指揮官「フリードリヒ…そろそろ出る…」ビクビクッ

フリードリヒ「いいわ…ボウヤの全てを受け止めてあげる…きて…」グッ

指揮官(限界が近い俺にトドメをと言わんばかりに膣圧を上げ、腰を畝り動かしてきた)

指揮官(一層強くなった快楽に耐え切れず、彼女の子宮に精液を吐き出してしまった)


ドクンッ…

ドプッ ビューッ ビュルルッ

フリードリヒ「あっ♥ ボウヤの精液が、私の子宮に……んっ♥ またそんなに吸い付いて…仕方ないわね」ナデナデ

指揮官「んっ…レロッ、チュパッ…」チュウゥゥッ…

指揮官(理性が吹き飛んでいる俺は何の恥じらいも無く彼女の乳房に吸い付いている)

指揮官(フリードリヒは抵抗する様子もなく俺の頭を撫でていた)


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