【アズレン】短編集のようなもの【極稀に安価】
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65: ◆SKSkiNDop40/[saga]
2019/06/21(金) 22:47:50.62 ID:n/VsLM4O0
……

指揮官「大浴場は…もう閉まってるよな」

イラストリアス「この時間帯では恐らく…」

指揮官(頭がある程度冴えてきた俺は身体を起こし、イラストリアスの横に座りながら時間を確認する)

指揮官(もう日付は変わっていて起きてるのは俺達だけみたいだ)

指揮官「そうか…仕方ない、早朝に入るか」

指揮官「こんな夜遅くにまで付き合ってくれてすまない。自分の部屋で寝るからイラストリアスはゆっくりー」グッ

ドサッ

指揮官「……っ」

指揮官(起き上がろうとした瞬間、イラストリアスに押し倒された)

指揮官(イラストリアスは俺の眼を真っ直ぐに見つめてくる)

指揮官「…どういうつもりだ」

イラストリアス「指揮官さまったら…遠慮せず私の部屋に泊まっていけばいいのに」 ニコッ

指揮官「それだとイラストリアスに色々と迷惑がかかるだろう?」

イラストリアス「別に迷惑等はかかりませんわ。心身共に疲れている指揮官さまを私の光で癒してあげようと思いまして…」スッ

指揮官「っ!」ビクッ

指揮官(ドレス姿の彼女の胸部を凝視していた影響で硬くなっているペニスをズボン越しに触られる)

イラストリアス「指揮官さま、遠慮せず今夜はこのイラストリアスに癒されてください♥」

指揮官「…色々抑えきれないかもしれないぞ」

イラストリアス「構いませんわ。指揮官さまの全て…受け止めて差し上げます」チュッ

指揮官(唇に優しくキスをされるとイラストリアスにベッドへ運ばれる)

指揮官(この瞬間、イラストリアスの部屋で一夜を過ごす事が確定した)


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