【アズレン】短編集のようなもの【極稀に安価】
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71: ◆SKSkiNDop40/[saga]
2019/06/23(日) 23:15:10.39 ID:riah4iZU0
ズブブッ…

イラストリアス「あ、あぁっ…んんっ♥」ビクッビクッ

指揮官(騎乗位の形でイラストリアスはペニスを秘部に挿入し、大きく震えた)

指揮官(根元まで呑み込むと膣肉がペニスを締め上げてくる)

指揮官「っ…動いて、いいか…」

イラストリアス「構いませんわ…指揮官さまの全てをイラストリアス にぶつけてくださいっ♥」

指揮官(その言葉を合図に躊躇なく腰を動かし始めた)

指揮官(本能に任せて深く突き上げる度にイラストリアスが声を上げ、乳房を揺らさせる)

指揮官(裸体も隠さずに全てを曝け出してる姿に勢いは更に増していく)

指揮官「イラストリアス、ダメだ…きもちよすぎて腰が止まらないっ…」パンッパンッ パチュンッズチュッ

イラストリアス「んっ♥ うぅっ♥ 指揮官さま、もっと、激しくしても…あっ♥」ビクッ

指揮官(獣のように突いている内に限界が近付いてきた)

指揮官(膣圧が上がると同時に射精感も高まる)

指揮官「イラストリアス、そろそろ出る…」パンッパンッ

イラストリアス「はいっ…指揮官さまの全て、イラストリアスに吐き出してくださいっ♥」グッ

指揮官(更に一層ペニスを締め上げると瞬く間に限界を迎え)

ドクンッ…

ビュルッ ピュプッ ピュルッ…

イラストリアス「ーーっ♥ 指揮官さまの温かい精液、私の子宮に…♥」ビクッビクッ

指揮官「っ…はぁ…はぁ…」

指揮官(彼女の子宮に精液が注がれた)

指揮官(イラストリアスが快楽に浸ってる間、彼女の汗が俺の身体に降りかかる)

指揮官(俺は彼女の汗を少しの間堪能する事にした)


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