80: ◆SKSkiNDop40/[saga]
2019/06/26(水) 23:05:10.86 ID:dISrTQzA0
ドサッ ギシッ…
ビスマルク「指揮官、覚悟は出来てる?今夜は私の好きにさせてもらうわ」プツ…バサッ…
指揮官(そのままベッドの上に運ばれて馬乗りにされると、ビスマルクはそのまま服を脱ぎ始める)
指揮官(徐々に露わになっていく素肌、外される下着に視線を奪われていた)
指揮官「…いつ見ても綺麗な身体だ」
ビスマルク「お世辞を言っても無駄よ?」ガバッ
指揮官(すべてを脱ぎ終えて一糸纏わぬ姿になると姿勢を変え、下腹部を俺の顔の前に向けてきた)
指揮官(ビスマルクの目前には、ズボン越しに勃っているペニスがあった)
ビスマルク「私の裸を見ただけで硬くするなんて…指揮官も変態ね」
ズルッ
指揮官(ズボンとパンツを一気に降ろされると硬くなったペニスが勢いよく飛び出した)
指揮官(ビスマルクは優しく手に触れたかと思うとスッと裏筋を指先で撫でてきた)
指揮官「っ!」ビクッ
ビスマルク「…こういうのが効きそうね」シュコ…シュコ…
指揮官「うぁっ……くっ…」ビクッ
指揮官(ビスマルクは焦らさんと言わんばかりに指先で優しい快楽を与えてくる)
指揮官(強すぎない程の快楽に耐えていると唐突に口に含んできた)
指揮官「うぐっ…」ビクンッ
ビスマルク「ん…ダメ、大きすぎて入りきらない…んふっ…」ジュルッ…ジュプッ
指揮官(限界にまで肥大化しているペニスを必死に口で愛撫する)
指揮官(一方的に責められていると、ビスマルクの秘部が濡れていて愛液を垂らしている事に気付いた)
113Res/76.17 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20