男「安価でモンスター娘のハーレムを作る」
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156:あばんぎゃるど ◆jaWC1c9L23uV[saga]
2019/06/26(水) 20:21:43.66 ID:2CP3amOA0
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昼下がり 〜茂みの中の少し拓けた場所〜
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ゴブリン娘「何をするつもりギャ?! ふ、2人っきりになってどうするつもりギャ?!」ジタバタ
男「安心しろ。邪魔は入らない」
ゴブリン娘「それでどう安心しろというギャ!?」ジタバタ
男(なにせ周りはスーラ達が監視しているからな)
男「心配無い。君を痛めつけたりするつもりはない。ただ…………」
男「犯すだけだ」ニコ
ゴブリン娘「ギ………ギャ?」
ゴブリン娘「な、何を言っているか分からないギャ………」
ゴブリン娘「オ、オレはゴブリンギャよ…………?」
ゴブリン娘「頭おかしいんギャ…………?」
男「ああ。確かに君はゴブリンだ。しかし、その中でも君は特別…………」ピラッ
男「メスだ」サワ……
ゴブリン娘「ギャ、ギャッ!?」
ゴブリン娘「気持ち悪いギャ! お前、男のくせに触るなギャ! そんなことするならあのメス共をつれてくるギャ!」
男「いいや、男だからこそだよ?」ナデ……
ゴブリン娘「ギャァァアアア! 今すぐその手を止めるギャァァアァ!」ゲシゲシ!
男「うーん、やっぱり反抗的だな…………」
男「そんなときはこれ。このめっちゃ万能なスーラ印のお薬を飲ませよう」キュポンッ!
男「さ、ぐぐ〜っといけ」クイッ!
ゴブリン娘「グギュゥッ!? んぐっ、んぐっ、んごくっ…………!?」
ゴブリン娘「何するギャ!」ゲシッ!
ゴブリン娘「げぇーっほげほげほ! かーっ、ぺっ! ふざけるなギャァ………! 喉が焼けるようギャァ………!」
男「さあ…………目覚めろ。メスとして、な」
ゴブリン娘「な、なにを言ってる……………ギャ…………………?」トロォン…………
ゴブリン娘「ぁ……………ギャ……………の、喉だけじゃなくて…………身体も熱いギャ…………?」
男「君に、いくつか質問しよう」ペラッ
男「なんで君にはチンコがついていないんだ?」
ゴブリン娘「そ、それは生まれつきギャ……………はぁ、はぁ………オ、オレだけチンコが生えるのが遅いだけギャ……………はぁ……………」ポー……
男「そうか………今まで誰かに犯された事は?」
ゴブリン娘「あるわけ無いギャ…………はぁ………オレは………ゴブリンギャよ…………? メスを………犯す側ギャよ…………………」
男「ふむ……………では、今までメスを犯した事は?」
ゴブリン娘「……………うるさいギャ………………」
男「ん?」
ゴブリン娘「だからオレは生まれつき生えてないだけギャァァア! その内生えるギャァァアアァァア!!!」
ゴブリン娘「生えたらメスをごちゅごちゅ犯してゴブリンを孕ませるギャ! それだけギャァアァア! ……………ハァッ、ハァッ…………!」
男「それはかなわないな…………なぜなら君はメス…………………」
ゴブリン娘「オレはオスギャ! オスギャァアアァアァ!」
男(どうやら、これ以上言葉で言っても、無駄らしいな)
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