男「安価でモンスター娘のハーレムを作る」
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199:あばんぎゃるど ◆jaWC1c9L23uV[saga]
2019/06/28(金) 19:37:11.69 ID:3zTJLdqC0
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二日目 〜森〜
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ゴブリン娘「ん……腰がいたいぎゅ………」フラフラ…ドロォ…
男「だからあの体位はやめておけと………」
ドラゴン娘「あのオナホのような体位は身体が小さいオルクの特権だな。私には出来ん」
男「いや、今の俺なら多分余裕で出来るぞ。今度やってみるか?」
ドラゴン娘「本当か!?」
男「すごい食いつくなぁ……やってやるって」
ドラゴン娘「うーむ……楽しみだなぁ…………♡」ゾクゾクンッ♡
ゴブリン娘「………ん? 兄ちゃん、誰かいるぎゃ」
男「む………」
ドラゴン娘「この森の住人のようだな」
ウサ娘「あれ? 珍しいね、こんな森にお客さんなんて」
ウサ娘「迷子かな……お姉さんの家来る? お茶あるよ?」
男(見たところ、お姉さんと言うほど身長は高くない。厚手のローブを着込んでいるが、それでも隠せないほど大きい胸と尻がシルエットでしっかりと浮かび上がっている)
男(そして長いウサ耳がピコピコフサフサとしている。つまり、モンスターか)
男(どうやらわりと人間に近い生活を営んでいるようだ)
男(一回家とやらに案内させてもらうか)
男「いや、別に迷子と言う訳じゃないが、確かに喉が渇いている」
ゴブリン娘「オレもお茶飲みたいぎゃ!」
ドラゴン娘「私もだ」
ウサ娘「うれしー! お姉さんのお茶自慢なんだけどあまりほかの人に飲んでもらったことないんだよねー!」
ウサ娘「じゃ、お姉さんの家に案内するね! 美味しかったら感想ちょうだい!」
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