【安価】提督「提督として生きること」コロラド「その54」【艦これ】
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◆I045Kc4ns6
[saga sage]
2019/06/26(水) 22:31:51.25 ID:JBSutBJKo
ベッドに眠るガンビーの姿を興奮した様子で見下ろす提督。彼女の口元は唾液と精液で濡れ、秘所は物欲しそうに痙攣していた。だが、彼女の意識はまだ眠りの中にあった。勝手に口や秘所を弄んだことすら許されざることではある。提督も分かっていたが、自分でも抑えることができなかった。
きっと、優しい彼女なら許してくれる。情けない考えをする自分を恥じる気持ちもあったが、もう止まらなかった。
「ガンビー……愛してる……」
謝るように呟くと、提督は彼女の両足を開いた。むっちりとした肉付きのよい身体を抱きしめたい気持ちもあったが、それは後だ。散々じらされいきりたった怒張を秘所に押し当てると、彼女はわずかに吐息を漏らした。
「んっ……」
感じているのが分かると罪悪感も少し薄れた。せめて痛みが少しでも薄れるように、ゆっくりと挿入れていく。
「んん、はぁぁ……♥」
彼女の身体は異物をたやすく受け入れはしなかった。ゆっくりと慣らすように少しずつ彼女のナカを押し開いていく。
乱暴にすれば痛みで起きるかもしれない。だからこそ、優しく逸る気持ちを抑えながら。
「ふぁ……はぁ、んっ……♥」
時間をかけてようやく、怒張はガンビーの最奥に達した。感触を確かめるように突くと、ガンビーは小刻みに吐息を漏らした。
「ん……んふっ、ん……♥」
感じているのが分かると、どうしても嬉しくなってくる。ナカが痙攣し、愛おしそうに怒張を締め付けてくる。それが意識を伴わない反応だとしても、愛し合えているような気持ちになれる。
「ガンビー……愛してる……っ」
耳元でそう呟いた瞬間、痙攣を続けていたナカがきゅっと締まった。搾り取られるような感覚に逆らわず、提督は欲望の塊を吐き出した。
「っ……あど、みらあ……っ♥」
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