非実在プロ幼女「モブおじさんのくせに!」
1- 20
6:ゆっくりやるよ ◆hLz/L9qHlWWQ[saga]
2019/06/25(火) 04:05:00.50 ID:rQ8qfi0m0

モブ(三階へ上りきろうとした時、上から可愛らしい声が降ってきた)

モブ(見ると少女が腰に手をあてて三階で仁王立ちをしている)

少女「遅いのよ!この遅漏野郎!!!」

モブ「えっ」

少女「面接の時間は2分過ぎたわ!お帰り下さい!!」

モブ「えぇ!?」

??「ちょっとちょっと、なに勝手に帰そうとしちゃってるの」

少女「アタシ時間を守れない奴って大嫌い!そういう奴って射精のタイミングも計れないのよ?」

少女「それにどう見たって碌でもないオチンポ野郎だわ」

少女「あんな頭空っぽな求人見て電話してきてこんな所まで来る頭空っぽ野郎」

少女「しかもアンタ、入るのを迷ってたでしょ!根性なし!」

少女「そんな奴がちゃんと使えるの!?」

モブ「」

モブ(怒涛の勢いで俺と俺の息子と俺の頭をけなしてくる少女)

モブ(よく通る声は聞き取りやすく階段に木霊する)

??「はいはい、シコちゃんそこまで〜」

シコ「クズさんうるさい!」

クズ「おっと厳しいねぇ でも彼が遅れたのは僕のせいなんだよね」

クズ「だからほら、大目に見てよ〜 ねっ?」

モブ(クズと呼ばれた男は両手を胸の前で合わせて少女にヘラヘラと笑いかける)

モブ「……えっと、ごめんね…?」

シコ「ちょっと何気安くタメ口聞いてんの?アタシ先輩だよ?」

モブ「えっ!?」

クズ「ああほら、そこらへんも面接で説明するからさ!」

クズ「さぁさぁシコちゃんお菓子買ってあるから君も入って入って!」

シコ「……ちゃんと不〇家のケーキなんでしょうね…?」

クズ「もちろんだよぉ!」

シコ「……」

モブ(あっちょっと嬉しそうに俯いたな けどすぐに唇を引き結んで顔を上げた)

シコ「それじゃアンタも入るのを許してあげるわ」

モブ「あっ、アリガトーゴザイマス・・・?」

モブ(この子は一体どういった子なんだろうか?)

モブ(先輩?先輩ってことはこの子もオナニー大好き?)

モブ(どう見ても小学生・・・小学〇年生だよな…?え…?)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
28Res/28.63 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice