152: ◆H84K7DgaoM[saga]
2019/07/01(月) 05:53:44.08 ID:hJNDKnJHo
メイド「ふふふっ、それでは私の相手してもらいましょうか♥」ボロンッ♥
マナ「勿論だ!五人とも、全員孕ませてやるっ!」
メイド「五人って……ぁっ♥違、違いますっ♥そこはおまんこではなくぅ♥」バチュッ♥ムニュッ♥
マナ「っ!なんだこのマンコ……!柔らかくて、まるでちんぽが綿に包まれているような……!?」
メイド「おほっ♥そこ、そこはおっぱい♥駄目、乳首いじっちゃ駄目です♥イクッ、イグイグッ♥」パンパンパンッ!!
マナ「ぐっ……孕めっ!!」
ビュルルルッ!! ビュルルルッ!!
メイド「〜っ♥♥」ビクビクッ♥
魔王「……ふふふっ♥最後は我だな♥賢者マナよ……我のことを屈服させられ──おぐぅっ♥」ビクビクッ♥
マナ「はぁはぁ……!いきなりどうしたんだ……?そんなに俺のちんぽが気持ちいいのか?えぇ?」
魔王「やめっ♥やめろっ♥そこはマンコではなくぅ♥ぉおっ♥」ビクビクッ♥
魔王「イグッ♥二穴ホジられてイクゥ♥屈服する♥マンコとアナル、ホジられて屈服してしまうっ♥」
魔王「ぉっ♥んほぉおおおぉぉぉっ♥♥♥」ビクビクッ♥
マナ「くっ……!」
ビュルルルッ!! ビュルルルッ!!
魔王「あ……ははっ♥これは……不味い、不味いの♥孕んでしまった♥まさか人間の子供を孕んでしまうとは……♥」キュンッ♥
魔王「くふふっ♥こうなったら貴様は逃がさぬぞ♥洗脳付けにして……魔界の共有財産に変えてやる♥」
マナ「あははっ、そんなに喜んでくれるなんて何よりだよ。気にするな、俺は自分の欲望を──」
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