167: ◆H84K7DgaoM[saga]
2019/07/01(月) 08:03:23.17 ID:hJNDKnJHo
魔王「ふふふっ♥待っておれ……確か、この辺に薬を用意していた筈……あったあった」
マオ「ふわぁ、何それ美味しそうっ!ママ、マオにも一口ちょうだい!」
魔王「ふふふっ、残念じゃがマオにはこれは早いの♥これは大人の飲み物……あっ!?」パシッ
マオ「へへっ、もーらい♪いただきまーす……んぐんぐっ」ゴクゴクッ
魔王「こ……これっ!吐き出さんか!これはお主には早くて──あっ♥」
マオ「はぁはぁ……♥な……なに、これぇ♥ママ、体が……熱い、のぉ♥」メリメリメリ……
魔王「(き……巨根ふたなり薬を用意させた筈じゃが……で、デカすぎるじゃろ♥これ♥我の身長を優に越えておるぞ♥)」
魔王「(太さも……我の二の腕よりも一回り、いや二回りは太い♥こんなもの挿れられたら……わしはっ♥)」
魔王「……っ!?待て待て待て……!マオよ!?どうして我の腰を掴む!?」
マオ「わ……かんない♥でもぉ♥ケルベロスとミーネちゃんは♥いっつもこうしてるからぁ♥」
魔王「あいつら……!落ち着け、マオよ!良いか?これは子供のお前には早くて、わしがやり方を──おぐっ♥」
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