94: ◆H84K7DgaoM[saga]
2019/06/28(金) 17:13:52.07 ID:fV+J+0l/o
拠点
魔王「おっ♥おぉぉっ♥(これは……凄まじい♥マン肉捲り上がるっ♥)」ズボッ♥ズボッ♥
魔王「(こんなもの♥何度も使われたら駄目になるっ♥こいつ専用の肉便器になってしまうかも……♥)」
魔王「(だが……)」
びゅるるるっ♥
おっさん「うっ……ふぅ、射精た射精た。流石にもう射精ないな」ドスリッ
メイド「……またですか?仕方ありませんね、回復魔法を使って回復させ──」
おっさん「いやいや……流石にもう無理だって。一発ずつ射精すのも限界だったのに……もうこれ以上はできねーよ」
魔王「……まだ、それぞれに三発ずつしか射精しておらぬぞ」
おっさん「それで十分だろ?お嬢ちゃん達も気持ち良かったし、これくらいで勘弁を──」
魔王「……なんだと?」ギリッ
おっさん「……ひっ!?いや、その、だからな?お金払うから、もう勘弁してくれないかなって……」
メイド「お断りします……貴方には私達に火をつけた責任を取ってもらいましょうか」
おっさん「責任って……ちょ、やめっ!?」
その後、おっさんはどうなった?
安価下1〜2
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