【安価】ぐだ男「ムラムラするしサーヴァントを抱く」【FGO】
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◆apd8UAIHlARG
[saga]
2019/06/28(金) 14:29:25.59 ID:ehpGE8J/0
……彼にとって幸運だったのは、彼が抱いた感情はジャンヌも同じく意識していた。
異性を意識した男女が部屋で二人っきりになれば、当然することは一つ。
ジャンヌオルタ「ん……ちゅ……」
ベッドに腰掛けた彼の股座の間に跪き、肉棒に愛おしそうに接吻する。
ぐだ男「あ……オル、た……」
彼が気持ちよさそうな顔をすれば、ジャンヌオルタは満足気に目を細め激しくする。
舌を絡め、口に含み、喉まで使う。
ジャンヌオルタ「じゅる、んぽっ、んれろ……っ!」
口をすぼませながら奉仕フェラをし、精液を音を立てながら飲み込む。
ジャンヌオルタ「情けない顔……ふふ、まだ出せるわよね?」
嗜虐的に笑いながら、下着を脱ぎベッドに伏せる。
彼も彼女の背後に回り濡れている秘裂を触れ……そのまま上に指を這わす。
ジャンヌオルタ「ちょっ、そこは違……」
ぐだ男「今度はオルタが情けない顔になる番だ」
こう言われればジャンヌオルタは必ず……。
ジャンヌオルタ「上等よ、そんなところで感じる訳ないけどっ!」
負けず嫌いが発動し、それ以上文句は言わない。
……そして、彼の調教が終わる頃には……。
ジャンヌオルタ「ふ、んっ、んんんっ!?」
開発が終わり、性器と化したアナルを弄られるたびに甘い声が漏れる。
ジャンヌオルタ「あ……んくっ、ひ、ぁぁっ!?」
遂には潮を吹き、シーツに水たまりを作る。
ぐだ男「降参する?」
ジャンヌオルタ「わ、分かった……負けよ、負けで良いから……普通に、ぃひぃっ!?」」
指二本程度のものしか挿入されなかったアナルに、肉棒が侵入する。
ジャンヌオルタ「ふっ、普通に、ってぇ! 言った、じゃない、のっ、あっ、んんっ」
ぐだ男「あー……凄くいいよオルタ、名器だ」
ジャンヌオルタ「嬉しく、なっ、んひゃぁぁ!?」
一発目の精液が腸内に迸り、彼女は背骨から電流の様な快楽が駆け抜け脳に火花が散る。
ジャンヌオルタ「ふーっ……ふぅーっ……ふ、う、ぅ……はぁー……」
ぐだ男「ふぅ……で、次はどっちでやる?」
そう尋ねると、凄まじい目つきで彼を睨む。
ジャンヌオルタ「続け、なさいよ……あんたの、責任、だからね……」
……その後三回戦まで二人はまぐわい、ジャンヌオルタはアナルで存分に絶頂しつくした。
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