【安価】ぐだ男「ムラムラするしサーヴァントを抱く」【FGO】
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262: ◆apd8UAIHlARG[saga]
2019/07/04(木) 07:23:01.43 ID:od1rASd/0
鈴鹿「あっ、きゃっ、んんっ、んへぇっ!?」

細い腰を掴み獣のように後ろから犯す。

腰で尻を打ち付け、壁際に追い詰められた彼女を蕩かして行く。

雌犬は身体で主人を認め、蹂躙してゆく肉棒に浅ましく吸いつき奉仕する。

鈴鹿「ごめっ、ごめんなさっ、んああっ、ひゃぁぁっ!?」

立ちバックでは逃げ場はなく、自立できなければ更に快楽が増すことになる。

鈴鹿「うぁぁっ!? イってるっ、イっ、てるっ、からぁっ!?」

容赦なく射精し、子宮口を陰茎を押し付ける。

つま先でなんとか立っているが、もはや心も身体も彼の雄の部分には逆らえない。

鈴鹿「はっ……はあっ……は、へっ……」

フラフラと足はもつれ、せいぜい二、三歩歩くと床にへたり込む。

彼はこちらを向いた状態の彼女に、自分の逸物を見せつける。

鈴鹿「はぁっ……はっ……はーっ……はぁーっ」

自分を蹂躙していた肉棒から目が離せず、すでに屈服した子宮が疼いて止まらない。

ぐだ男「散々童貞イジりしてたけどさ、鈴鹿はちょろマン過ぎだよね……反省して欲しいなぁ?」

鈴鹿「わ、解ってるし……反省、するから……」

自然に汚れた肉棒を口で清めようとする彼女の口から引き抜き、その頬を叩く。

さほど強くはないが、一度二度と頬を打たれる度にどちらが上かを言葉もなく躾けて行く。

……三度目の頃には、すっかり魅了された雌が出来上がっていた。

ぐだ男「さて、それじゃあ二回戦にしようか」


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