【安価】ぐだ男「ムラムラするしサーヴァントを抱く」【FGO】
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313: ◆apd8UAIHlARG[saga]
2019/07/06(土) 23:48:59.90 ID:0u0RcHnx0
頼光「あっ、ん、ん、んん」

彼女に押し倒され、騎乗位で搾られる。

バルンバルンと胸を揺らし、子宮が降りて身体が孕もうとする。

彼は彼女の攻めを受けつつ、時間を確認する。

ぐだ男(余裕がないな、生前は源氏の棟梁だったし女の子の身体を使わなかったのかな)

慮りつつ、物足りない攻め彼女から奪う。

頼光「な、ひゃあっ!?」

ぐだ男「身体はね、こう使うんだ……っよ!」

大きな尻を掴みながら、バックから激しく突く。

頼光「な、待っ、んぉ、お゛、お、ん゛、んおお゛っ!?」

荒馬の様なイチモツに犯され、雌牛の様に頼光は連続絶頂する。

頼光「おひっ、お、ひぉぉっ!?」

絶叫しながら、中出しで激しくイく。

ピクピクと痙攣しながら、四つん這いも保てなくなりうつ伏せに倒れる。

ぐだ男「……こっち、使うよ」

尻肉をかき分け、アナルに突っ込む。

頼光「ぉ、んほぉぉおおおっ!?」

根元まで挿入する間に、雌の本能で腰が浮く。

肉厚な腸内を楽しみながら、2発目を発射する。

……気絶しかけていた頼光の尻を叩いて起こすと、更に彼は溜まっていた尿を腸内に注ぐ。

頼光「あっ、づ、ひぃぃっ!?」

ぐだ男「……あー……出る出る出る……ふー、すっきり、っと」

昨晩使わなかったプラグを尻穴にねじ込み、彼はズボンを履く。

足腰がまだ痙攣している頼光を連れ、食堂に向かう。


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