【安価】ぐだ男「ムラムラするしサーヴァントを抱く」【FGO】
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372: ◆apd8UAIHlARG[saga]
2019/07/09(火) 16:54:14.27 ID:tn+yLJZW0
ベッドに連れ込み、スカートの中に頭を突っ込む。

アタランテ「まっ、ぬ、脱ぐっ、脱ぐから、ひゃっ!? 嗅ぐなっ、こらっ、やめ」

恥ずかしがる彼女をおかまいなしに、尻尾の付け根に鼻を押し付ける。

アタランテ「ぁっ、やあっ、んんんんっ!?」

尻に顔を埋め、スパイシーな香りを堪能する。

アタランテ「はぁ……うう……ん、ぁぁ!?」

堪能したのち、いつもの様に密着しながら背後から思い切り突く。

羞恥と興奮で発汗していた彼女は戦闘帰りも相まって部屋中に獣と女性の匂いが混じり彼を興奮させる。

アタランテ「んあっ、くぅ、ひぃっ!?」

濃く熱く重い精液がドクドクと腹の中に吐き出される。

……ビクビクと背筋を震わせながら、彼に抱き上げられ背面座位の体位に変えられる。

ぐだ男「ほら、今度はアタランテが嗅ぐ番だよ」

アタランテ「すぅー…………はぁー……」

試験管から香るソレを鼻腔を通して肺に入れる、

アタランテ「はあ゛ぁああぁあ〜〜ッッ!?!?」

強烈なマタタビのような薬品を嗅ぎ、毛穴全てが開くような感覚を覚える。

ぐだ男「ははっ、すっごいキツいねっ!」

アタランテ「あ゛っ、にゃっ、んにゃっ、んへえ゛ぇ!?」

ゴツゴツと子宮をつきあげ、アタランテを犯す。

アタランテ「おぉぉ!? ほっ、んへっ、ひぎぃっ!?」

突けば突くほどに快楽が脳内で反響し、膣は絶頂を繰り返し彼女は獣のように快楽を貪る。


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