【安価】ぐだ男「ムラムラするしサーヴァントを抱く」【FGO】
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◆apd8UAIHlARG
[saga]
2019/07/10(水) 19:54:33.41 ID:gp56DM/d0
スカサハ「……ふふ……赤子の様だな?」
胸に吸い付いてきた彼を笑いつつも、彼女はその様子に興奮する。
空いた手は蜜壺を掻き回し、しっかりと彼女を絶頂させる。
こっそりと指を動かし、ルーンを刻む。
スカサハ「んっ、はぁっ!?」
胸の張りが高められ、ワンサイズ大きくなる。
スカサハ「そう、だ……しっかり飲め……」
片方の胸で彼に授乳しつつ、搾乳機を空いた方の胸につける。
すぐに哺乳瓶一本分搾ると、彼に渡し胸を離させる。
スカサハ「このままイかされ続けるのも、名折れだ……私の奉仕もしかと受け止めてみろ」
股座に頭を突っ込み、屹立する肉棒に奉仕を始める。
スカサハ「んっ、んぼっ、れるっ、んれろぉっ、ぢゅぱっ」
汗をかいた臭いのキツイ陰嚢を舐め、口に含む。
舌で転がし弄びながら、裏筋の香りで更に雌の本能を刺激される。
陰嚢への奉仕を終えると今度は裏筋へ、舌を這わせながら亀頭まで辿り着く。
スカサハ「んはぁっ……いくぞ?」
そのまま根元まで咥え、激しいストロークで肉棒をしゃぶる。
スカサハ「んぼっ、ちゅっ、んもっ、むぱっ、れるっ、ぢゅぞっ」
口をすぼめ彼女は全力で肉棒に奉仕する。
ぐだ男「ぷは……師匠っ!」
哺乳を終え、彼はスカサハの頭を掴み肉棒を引き抜く。
スカサハ「ぶはっ」
すると音を立てながら射精し、彼女の顔に大量の精液をかける。
スカサハ「ぷぅっ……ん……流石だ、みこみ、通りだ……」
指ですくった精子を舐めながら、未だに衰えない肉棒に愛情の視線を向ける。
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