【安価】ぐだ男「ムラムラするしサーヴァントを抱く」【FGO】
1- 20
401: ◆apd8UAIHlARG[saga]
2019/07/10(水) 19:54:33.41 ID:gp56DM/d0
スカサハ「……ふふ……赤子の様だな?」

胸に吸い付いてきた彼を笑いつつも、彼女はその様子に興奮する。

空いた手は蜜壺を掻き回し、しっかりと彼女を絶頂させる。

こっそりと指を動かし、ルーンを刻む。

スカサハ「んっ、はぁっ!?」

胸の張りが高められ、ワンサイズ大きくなる。

スカサハ「そう、だ……しっかり飲め……」

片方の胸で彼に授乳しつつ、搾乳機を空いた方の胸につける。

すぐに哺乳瓶一本分搾ると、彼に渡し胸を離させる。

スカサハ「このままイかされ続けるのも、名折れだ……私の奉仕もしかと受け止めてみろ」

股座に頭を突っ込み、屹立する肉棒に奉仕を始める。

スカサハ「んっ、んぼっ、れるっ、んれろぉっ、ぢゅぱっ」

汗をかいた臭いのキツイ陰嚢を舐め、口に含む。

舌で転がし弄びながら、裏筋の香りで更に雌の本能を刺激される。

陰嚢への奉仕を終えると今度は裏筋へ、舌を這わせながら亀頭まで辿り着く。

スカサハ「んはぁっ……いくぞ?」

そのまま根元まで咥え、激しいストロークで肉棒をしゃぶる。

スカサハ「んぼっ、ちゅっ、んもっ、むぱっ、れるっ、ぢゅぞっ」

口をすぼめ彼女は全力で肉棒に奉仕する。

ぐだ男「ぷは……師匠っ!」

哺乳を終え、彼はスカサハの頭を掴み肉棒を引き抜く。

スカサハ「ぶはっ」

すると音を立てながら射精し、彼女の顔に大量の精液をかける。

スカサハ「ぷぅっ……ん……流石だ、みこみ、通りだ……」

指ですくった精子を舐めながら、未だに衰えない肉棒に愛情の視線を向ける。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
679Res/272.91 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice