【安価】ぐだ男「ムラムラするしサーヴァントを抱く」【FGO】
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642: ◆apd8UAIHlARG[saga]
2019/08/17(土) 01:47:38.67 ID:npXu0yjX0
2人は浅ましく互いの秘部に舌をねじ込む。

無論そこに愛情などはなく、先に絶頂させれば彼に抱かれるという特典があるからこそ熱心に奉仕しているに過ぎない。

二匹の蛇が尾を食い合っているような光景を眺めていると、小さく震えて絶頂したアルトリアオルタを確認する。

ジャンヌオルタ「はぁーっ、はぁ……ざまぁみなさいっ、あんたにとられるわけにいかないのよっ」

ぐだ男「そんなに俺のこと好きだったの?」

耳元で囁くと、真っ赤になって否定する。

ジャンヌオルタ「なっ、冗談じゃないわっ、とられるくらいなら、んおおぉっ!?」

バックからつきながら、片足を持ち上げる。

奥に響く体位であり、雄に自由を奪われてしまう体位。

現代の衣装を着たまま犯され、ノーブラの胸がブルンブルンと揺れる。

彼は遠慮なく雌に射精し、自分はマスターだと霊基と子宮に刻みつける。

ぐだ男「……アルトリア、舌出してっ」

尿道に残った精液を舌の上に射精し嚥下させる。

ジャンヌオルタ「……んひぃぃっ!?」

その後彼はアナルに2発、子宮に3発射精しその度に余り物を雌に分けてやる。

ぐだ男「……オルタ、ちょっと邪魔だし出しちゃって」

令呪を使うと、ジャンヌオルタは奇妙な声を上げ、マスターは地面についていた足も抱えて彼に抱きかかえられたままM字開脚をする。

……そのまま膣やアナルの精液が逆流し、アルトリアオルタの現代の衣装を白く染める。

ジャンヌオルタ「お゛っ、お゛ほっ、出るっ、ブリブリッ、精液っ、んお゛ほっ!?」

無様に精液をアルトリアオルタの頭にかけつつ、排泄を終える。

ぐだ男「それじゃぁジャンヌオルタ、二回戦しようか……あ、アルトリアオルタはそこでまってて、気が向いたら使うよ」

アルトリアオルタ「………………」

その後アルトリアオルタが土下座ハメ乞いするまで、ジャンヌオルタは1人でマスターを独占するのに成功した。


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