【安価】ぐだ男「ムラムラするしサーヴァントを抱く」【FGO】
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70: ◆apd8UAIHlARG[saga]
2019/06/30(日) 00:34:16.43 ID:CsbUhnm10
ジャンヌオルタ「ちゅっ、チュッ、んちゅっ」

白く大きな胸に挟まれてもなおはみ出る肉棒に、彼女は愛おしそうに亀頭にキスを繰り返す。

その下半身には前にも後ろにもバイブが突っ込まれている。

アレ以来二人は先にイった方が奉仕するというルールを作り、ジャンヌオルタは連敗記録を更新していた。

ジャンヌオルタ「んっ、ふぅっ!?」

ぐだ男「はい、駄目ー」

彼女の絶頂を目敏く見極め、彼女の頭を掴み一発目の濃い精液をぶちまける。

イったばかりの彼女はメスとして力強い射精を受け、甘くイきながらも精液をいつも通り飲み干す。

ぐだ男「……じゃあ、おねだりダンスしてもらおうかな」

ジャンヌオルタ「……ふ、ふふっ……仕方ないわね……」

彼女は笑いながら、スカートと水着の下を足首まで下ろす。

腰を低くし、ガニ股になり、手を頭の後ろで組む。

ジャンヌオルタ「負けっ、また負けましたっ、竜の魔女はマスターチンポにまた負けたチョロアヴェンジャーですっ!」

そのまま、媚びた声で腰を前後に振る。

ジャンヌオルタ「オモチャで手頃にイくジャンヌオルタに、マスターチンポをハメハメっ、媚びダンスっ!」

雑に入れられていた玩具が抜け落ち、雌汁がポタポタと糸を作りながら前後に揺れるたびに落ちていく。

ジャンヌオルタ「縦割れアナルもっ、キツキツマンコもマスター専用っ、どうかパコパコお願いしますっ」

マゾっ気を仕込まれたジャンヌオルタはダンス中にしっかり絶頂し、彼はその頃を見計らい彼女の後ろのベッドに押し倒す。

ジャンヌオルタ「あっ」

その後時間まで愛情たっぷりに正常位でイかされ続けたのも、いつも通りのことだった。


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