【安価】召喚士「モンスター娘を召喚して…えへへ…//」
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100: ◆Z3OExLlt8I[saga]
2019/06/30(日) 12:25:01.01 ID:+Lj1V7IC0
ウルフ娘「…姉さんに触らないでください。目が見えないんです。」

ウルフ娘「それに、子供もみんな死産で…うぅっ…」

ウルフ娘「…お腹のなかに、今も子供がいるんです。」

オーガ娘「…これ以上言うな、オウナ」

オウナ「でも…姉さんがっ…」

オルガ「それは俺の身体の問題だから…気にしちゃ、だめ。…な?」

オウナ「姉さん…僕、なにもしてあげられなくて…ごめん…っ」

ルルナ「…ねぇ、オウナちゃん、って言うの?」

オウナ「…はい。」

ルルナ「症状を詳しく教えてくれないかな?」

オルガ「…お前、なにか知ってるのか…?」

ルルナ「…私なら、貴女たちの力になれるよ…♪」

オルガ「…オウナ。」

オウナ「姉さん…」

オルガ「…お前の判断に、まかせるよ」ニコッ

オウナ「…お願いします、ルルナさん」

ルルナ「…お母さんだと思って、安心していいからね…♪」




ルルナ「…じゃあ、運転は任せるよ、二人とも!」

ライム「任されたよ!」

ハイリア「…妾がおる、安心してなさい♪」

ルルナ「…二人とも、ありがとう!」



パタン

ライム「…飛行船なんて運転できたんですね?」

ハイリア「…飛ばせるわけないにきまっておるじゃろ?」

ライム「…え゛」

ハイリア「ここから先は…」バサッ!!!

ライム「うわぁっ!?」ビュゥゥゥンッ!!!

ハイリア「妾が引っ張るのじゃ!!」

…ゴオォォォ…ッ!!

ライム「いやぁぁあああっ!?」

ルルナ(…まぁ、そうだとは思いましたよ…)ハァ

ルルナ「…さて、今から懐妊を始めるけど…本当にいいんですね?」

オルガ「…」コク

オウナ「僕も、手伝います!」

ルルナ「うん、お願いね♪」

ルルナ「まずはクスコで…」ツプ…クパァ…

ルルナ(柔らかい…相当、使われてたのかも…)ポロ…

ルルナ「『観察眼(オブザーベーション・アイ)』!」カッ

オルガ「…ぅ//」

オウナ「恥ずかしいのは…我慢、してね?」

オルガの子宮のなかで見えたものとは…↓1+2


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