【安価】男「異能力女学園への潜入捜査ですか?」
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19:名無しNIPPER[saga]
2019/07/02(火) 02:40:48.20 ID:LFTfX5sOO
七海「それでは自己紹介の一端として、わたくしの異能力をお見せしましょう」スッ


パァァ…


水月(……とても心地の良い光だ、肩に入った力が自然と抜けて心が穏やかな気分になっていく…)


七海「どうですか?わたくしの異能力には人を落ち着かせる効果があるんですよ?」

水月「ありがとうございます、おかげで緊張が解れました」

七海「ふふっ♪どういたしまして………っ」フラッ…


ふにゅっ

水月「なっ、七海さん!?」

水月(突然七海さんが僕にもたれ掛かって…お、おっぱいが思いっきり腕に押し付けられて……///)


七海「ごめんなさい……わたくし、異能力を使うと自分にも効果が出てしまって…」

七海「こんなふうに、寝てしまいそうになる事が……」ふぁぁ…


水月「しっかりしてください七海さんっ!」ユサユサ

七海「んん……zzz」タユンッ♪タユンッ♪


水月(肩を譲って起こそうとしても、豊満なおっぱいが揺れるだけ……///目の毒というか保養というか……)


チンッ♪ ガシャー…


水月「あっ、四階……」

七海「……zzz」スヤスヤ

水月(ここまま置いていく訳にもいかないし、一先ず背負って僕の部屋に連れていこう……よいしょっと)


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