14: ◆AXtAHkWM6c[saga]
2019/07/06(土) 13:29:53.49 ID:PLmzl1tB0
叢雲 .69
叢雲 .36
阿武隈 .70
時雨 .04
睦月 .19
島に上陸した私を待っていたのは、木の矢と木の棒による攻撃だった。
叢雲「ちょっ…ま…ま、まってっ…」
叢雲「話をっ…」
叢雲(念のため近くの部族のとこ場を勉強してきたのに、何を言っているのか全くわかんないじゃないっ!ああもう!)
叢雲「いい加減に…っ!!!」
ぴたっ
叢雲「…」
私がイラっと来て、軽く脅してやろうとしたら攻撃がぴたりとやみ、彼らは住居へと戻っていった。
なんか脅しているみたいで気が進まなかったけど、顔を出すたびに棒で叩かれてはたまらない、艦娘には効かないにしてもうっとおしすぎる。
叢雲「とりあえず…第一段階の接触自体は成功、でいいのかしら…これ…?」
叢雲の耳のアレとマストが、彼らには伝説の武器か何かに映ったようです…
信頼度が20になりました。
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