【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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106: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/21(日) 21:46:53.19 ID:EcSGlB590
(現在 執務室)

指揮官(…どうしてこうなった)

ル・テメレール「指揮官、軍事委託のレポートまとめておいたよ!」

グレンヴィル「ふふーん、雑務も済ませておいたわよ!」

ルピニャート「報告書を持ってまいりました、はい」スッ

指揮官(三人同時に指輪を渡され、断るわけにもいかず三人とも専属艦に任命した)

指揮官(右手薬指には指輪が3つ嵌められている。…少し動かし難い)

指揮官(仕事が捗るのは凄く助かってるが…3人は隙あらばスキンシップをかけてくる)

指揮官(おかげで股間が常時充血しっぱなしだ)

ル・テメレール「指揮官、今日のお仕事終わったよ?」

指揮官「…本当だ。いつの間に」

指揮官(気が付いた時には今日の分の書類の始末を全部済ませていた)

指揮官(三人もいると仕事が終わるのも早いな…)

ルピニャート「夕食までまだ時間ありますし何処かでゆっくり過ごしませんか?」

グレンヴィル「いいね!指揮官も一緒に過ごそう!」

指揮官「…お前達には手伝ってもらったからな。よし、付き合おう」

指揮官(意気揚々としている三人と一緒に夕食の時間まで過ごす事になった)


過ごす場所
[▷指揮官の自室
[▷ル・テメレールの寮室(処女捧げるKAN-SENの特権)

安価下1


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