【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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117: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/24(水) 23:21:08.03 ID:yl7mO9jG0
…………

ズリュ ヌチュッ…

指揮官「っぐ……うぁ……っ」ビクン

ルピニャート「指揮官のここ…凄く大きい…私の胸じゃ挟みきれ……んっ」ジュプッ

指揮官(ルピニャートにパイズリをされながら亀頭の部分を責められている)

指揮官(彼女の胸は決して小さくないのだが他の二人と比べるとどうしても控えめに見えてしまう)

指揮官(そしてテメレールとグレンヴィルは…)

クチュ クチュッ…

ル・テメレール「っ♥ ダメだよグレンヴィルっ、指揮官が見てるのに…んぁっ♥」ビクッ

グレンヴィル「ルピニャートが終わるまでの辛抱よ…ふふん、テメレールもおっぱい大きいじゃない♪」

指揮官(グレンヴィルが責める形でテメレールが胸や秘部を弄られていた)

指揮官(KAN-SEN同士の絡みが新鮮だからか、ルピニャートに責められてるのと合わせて身体の勢いが急激に増した)

指揮官(そして不意を突かれて亀頭を強く吸われると)

指揮官「っ……うぁ…っ…!」ビクンッ

ドプッ… ビュッ ビュルルッ ビュッ

ルピニャート「きゃっ…!」ビチャッ

指揮官(耐え切れずに射精してしまった)

指揮官(ルピニャートは精液塗れになるも嫌悪感は浮かべず、寧ろ嬉しそうに精液を舐め取っている)


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