【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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132: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/27(土) 22:28:58.77 ID:THNsSMHY0
伊吹「執務室へ向かう前に見ました…主殿が赤城さん達に絡まれているのを…」

伊吹「楽しそうに振り回されて…伊吹には見せない顔をして…」プルプル

指揮官(何処をどう見たらそう見えるんだ…)

指揮官「いきなり何を言い出すかと思えば…アレはあいつ等が一方的に絡んできただけだ。仲間としては大事だけどそっちのloveは意識してない」

伊吹「嘘です!あの時の主殿は鼻が伸びてました!」プイッ

指揮官(伊吹はそっぽを向いた)

伊吹「主殿なんてもう知りません!あの時の誓いも嘘だったのでしょう!」

指揮官(…参ったな、これは)

指揮官「伊吹…俺はお前の事が好きだ。これだけは信じてくれ」

指揮官「あの時の誓いも嘘じゃない…お前と結ばれた事を本気で喜んでた」

指揮官「その証明として伊吹の望む事を何でも聞く。だから」



伊吹「…本当に何でも聞いてくれるのですね?」

指揮官「ああ」

伊吹「では…言わせて頂きます」

[▷私の初めてを今此処で貰ってください
[▷私を身篭らせてください

安価下1


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