【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
↓ 1- 覧 板 20
145: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/29(月) 23:10:46.91 ID:/Gi6fXAv0
………
指揮官「本当に此処を持って…大丈夫なのか?」
伊吹「はい…主殿が思ってる以上に重桜のKAN-SENの角は丈夫です」
指揮官(後背位の体位でペニスを伊吹の秘部に当てがい、彼女の角を掴んでいる)
指揮官(本当は胸を揉みたかったが伊吹の『それだけはおやめくださいっ!』という恥じらいの混じった願いもあって自重する事にした)
指揮官「じゃあ…いくぞ」ニチュッ…
伊吹「はい…遠慮なく主殿の欲望を伊吹にぶつけてください」
ヌブッ… ズブブブ…
ブチッ
伊吹「ーーっ、ぐ…ああぁ……っ…!!」ビクビクッ
指揮官(破けるような音と共に結合部から血が滲み出てくる)
指揮官(あまりの痛みに伊吹の目からは涙が零れていた)
149Res/75.58 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20