【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
1- 20
45: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/12(金) 23:16:46.98 ID:5Tsrn+sm0
(二人ともシャワーを浴びた後)


指揮官「今日は本当にダンケルクの部屋で寝ていいのか?」

ダンケルク「ええ。たまには私に甘えて頂戴」ギュッ

指揮官(ベッドの中でダンケルクに抱きしめられている)

指揮官(一応寝着を着ているとはいえ股間が反応してしまう)

ダンケルク「指揮官、これからも遠慮なく私に甘えて。指揮官をリラックスさせるのも専属艦の役目よ」ギュウッ

指揮官「そう言うなら…これからもそうさせてもらう」

指揮官(ダンケルクに抱かれながら眠りにーーつこうとした時だった)

サスッ…

指揮官「っ…!?」ビクッ

ダンケルク「指揮官、まだ足りてないみたいね?」

指揮官(僅かに硬くなってるペニスを布越しに触られる)

指揮官「待て…明日も書類の始末が」

ダンケルク「大丈夫。私も手伝ってあげるから」ズルッ

指揮官「ダメだ、今夜は本当に…くぅっ」ビクッ



この後二人とも滅茶苦茶気持ちよくなった


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
149Res/75.58 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice